© 2019 VIOLET DREAMS LIMITED.

『ラ・ラ・ランド』スタッフ再結集!映画『ティーンスピリット』エル・ファニング初のMV到着!!

エル・ファニング初となるMVが到着!!

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エル演じるヴァイオレットがロビンの「ダンシング・オン・マイ・オウン」をエモーショナルに歌い上げる歌唱シーン公開!!

エル・ファニング初となるMV

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がらんとしたステージにあがったヴァイオレット(エル・ファニング)が少し緊張した面持ちで自己紹介を始めるシーンからスタート。
実はこのMV、彼女が初めてオーディションでパフォーマンスを披露したシーンの本編映像でもあります!
ヴァイオレットがオーディション1曲目に選んだロビンの「ダンシング・オン・マイ・オウン」は、その名の通り
「1人で踊り続ける」と歌う孤独なダンス・チューンとして人気を博した大ヒット曲。
オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」でカラム・スコットがバラード調に歌ったことでも有名になり、オーディション後に公開した同曲のMVは3.8憶回再生を誇っています。
田舎で暮らし「自分の居場所がない」と感じるヴァイオレットの心の内と重なるような曲を、鬱屈した毎日から抜け出したいと心の底から叫ぶようにパワフルに歌う姿に、心打たれること間違いなし!

エル・ファニングの圧倒的な表現力

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そんな彼女の俳優としての才能は誰もが認めるところですが、本作で本格的な歌唱シーンに吹き替えなしで挑戦し、その圧倒的な表現力は歌でも生かされることを本作で証明しています。
「音楽映画や歌う役には昔から興味があり、山ほどあるやりたい事リストの1つでした」と
語るエルが本作にかける情熱は相当なもので、自ら出演を熱望したというほど。
音楽プロデューサーのマリウス・デ・ヴリーズと3ヶ月も毎日歌の特訓をしたことも明かしています。

ケイティ・ペリーやアリアナ・グランデ、カーリー・レイ・ジェプセンといったヒット・チャートを賑わす人気アーティストの楽曲満載の『ティーンスピリット』。
力強く、美しい歌声でヴァイオレットの心を歌い上げるエル・ファニング圧巻のパフォーマンスシーンにもさらなる期待が高まる!

映画『ティーンスピリット』

夢に向かって突き進む才能ある若者たちリアルな「舞台裏」を映し出す本作に説得力を与えているのは、出演者たちのパフォーマンスシーンの完成度の高さ。
エル・ファニングも「どのシーンも素晴らしいパフォーマンス。それを体感するために映画館で観て欲しいわ」と笑顔でコメントを寄せている『ティーンスピリット』はいよいよ1月10日に全国公開!

監督/脚本:マックス・ミンゲラ
製作:ジェイミー・ベル、フレッド・バーガー(『ラ・ラ・ランド』)
音楽プロデューサー:マリウス・デ・ヴリーズ(『ラ・ラ・ランド』)
音楽監修:スティーヴン・キジッキ(『ラ・ラ・ランド』)
出演:エル・ファニング、レベッカ・ホール

公式サイト:teenspirit.jp
公式Twitter:@TeenSpiritJP
公式Instagram:@violet_teenspirit

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